ローマ在住。ガンベロロッソでイタリア料理・ドルチェ勉強中のmariのブログ。イタリアワインソムリエ、オリーブオイルソムリエの視点で、イタリア料理、ドルチェを楽しんでいます♪


by cucina_amalfitana
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<   2007年 07月 ( 9 )   > この月の画像一覧

事務のアルバイトをはじめた 青山のイタリア語教室piu'italia(ピウイタリア)
HP用の写真撮影をしました。

スーツを着てくるように、とのこと。

ええ、困ったよー。

ここ1年、貧乏留学生らしくジーンズなどカジュアル路線まっしぐら。。
かつて働いていた頃のスーツとハイヒールをひっぱりだしてイザ出勤。

何枚も撮影してもらい、写真を確認します。
わたしって、brutta(ブス)だわ~。
自分の写真をみるのは拷問に等しい。
そのなかから、本物以上にキレイに撮れている写真を選びだしました。

グラフィックデザイナーでもあるロベルト先生に
その場でHPの表紙に顔写真をのせていただいてしまいました(^^);
↓ コレです。

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piu'italiaのHP

ロベルト先生の奥様で私のだいすきな由佳さんのおとなりにいる
色黒でホッペがプクプクした人があたくしです。オホホー。

ほんのちょっとの期間しか働けないのに写真まで載せていただいて
学校のスタッフとして、受け入れてくださっているのがわかり
なんだか恥ずかしかったのですが、うれしかったです(^^);

先週、ブログでアルバイトをしていることを記事にしたら
早速、どなたかわたしに会いにきてくださったと聞きました。
恐縮です。。。

私が仕事をしているのは、基本的に土曜日で
平日日曜は、何か特別なことがあるときだけです。
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by cucina_amalfitana | 2007-07-27 22:10 | 一時帰国中Giappone2
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イタリアのオリーブオイルのソムリエというものがあるらしい。

AIS イタリアソムリエ協会の方が
はるばるイタリアから東京のイタリア文化会館にやってきて
一日のセミナーが開催される、という噂をききつけやってきました。

オリーブオイルの歴史、病気への効用などを聞き
その後はデグスタツィオーネ(degustazione; 味見)!

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イタリアからの単一種で作られたオリーブオイル4種と
日本で購入したオリーブの種がかかれていないもの
(つまり、日本にスーパーで普通に売られているもの)1種の
合計5種類。

先生は、しきりに、日本で売られているものは「Che Schifo!!」と
おっしゃっていたり、時には、熱くなりすぎていらっしゃいましたが
さすがは、通訳の方。
上手に日本語に変換されていらっしゃいました。

わたしは、実は、大のオリーブオイル・ファンなのです。
ほとんどのお料理オリーブオイルを使っています。
どうしても、オリーブオイルの香りを出したくない純和食の場合だけ
エコナを使っていますが。。

今日は、初心者向けのセミナーだったので
オリーブオイルの香り、味に「差がある」とこだけに
集中して、味見をしました。

初めの3種までは違いはわかるのですが、
試飲の回数を重ねると、なにがなんだか全くわからなくなります。

試飲は、一種類ごと、途中で水を飲み、口の中をすすぎますが
オリーブオイルは「油」なので、水をのんでも、ほとんどオリーブは
すすがれないのです(><)

む・むずかしい。
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by cucina_amalfitana | 2007-07-25 15:03 | 一時帰国中Giappone2
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パリ15区。

森由美子先生のフランス料理のお教室です。
場所は、日本のパリ? 南青山の閑静な住宅街にあります。

今日は、先生がもう何年も前から、ご紹介したい
と、おっしゃっていた、MEGUちゃんと初のご対面です!
同じ大学学科卒業の方で、とっても優しいお姉さまです。
ニューヨークから帰国されたばかりです。
MEGUちゃんのセンスのいいお花とNY生活は
ブログ「MEGU@NEW YORK」でご覧になれますので、ぜひどうぞ。

森先生のご友人でマクロビオティックの専門の方とお2人で
わたしとMEGちゃんのためだけに
美味しい旬のお野菜を使ったお料理作ってくださいました。


う~~ん、贅沢!

「旬の野菜を食べてパワーアップ」という企画。

日本では、一年中お野菜が栽培されているけれど
旬のものは、農薬もすくないのだそうです。

お教室のほかに、楽しいイベントもされていますよ。
ご興味ある方は、どうぞ。
フランス家庭料理&菓子教室「パリ15区」
http://blog.goo.ne.jp/paris15
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by cucina_amalfitana | 2007-07-25 11:20 | 一時帰国中Giappone2

妄想の会 MO-SO会

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妄想の会 MO-SO会 に行ってきました。

妄想の会 MO-SO会とは、
フィレンツェ在住の「La Vita Toscana」 の moさん と
ミラノ在住の「カップチーノを飲みながら。。。」のSOLEさん
の帰国にあわせた、ブログオフ会という、夢の大企画♪

今年正月明けのイタリア行きのアリタリア機内で初めてお会いした
かわいいイラストがいっぱいのまめころりやおきのmamecoroさんに誘っていただき、
おなじく、アリタリア機内でお会いしたmamecoroさんもご主人様で
自転車ブログで
「biciclettaな日々」を書かれているvitamontetsu様もいらっしゃるということで
私もブログをしていない夫を引き連れてやってきました。!

会場は、音楽ブログの「のびたけおブログ」の のびさん
が予約をしてくださった品川の稲田屋です。




みなさん、どんな方なのかしら。

ワクワクと、いろいろモウソウして

現地到着!



気品あふれる「食いしん坊の日記」のvinobiancoさんはイタリアへの長期のご旅行から帰国直後。

さらに、笑顔の美しい「ひびの暮らばやし」のろくさん
かわいいお子「生きのびましょ」のネーサンは新幹線で駆けつけられるという
大人16名 子供7名
合計、ぬわんと23人!
という
大ブログオフ会!
になったのでした~!!

Moさんは、ジョーダン君と姪っ子ちゃんと一緒のご参加。
とっても明るく、気遣い上手なステキなお方でした。
SOLEさんも、またまたとっても明るく、お名前のように
太陽のようなお方です。
ますます、おふたりのファンになってしまいました♪


前日に、初めてコンタクトをとった「ミズタマ模様」のmizutamaさん
は、想像と全く一緒の、ふんわりあったかな雰囲気の方です。


自己紹介のときには、さすがはブロガー!
みんなで一斉に、カメラでパシャパシャ。
SOLEさんは、ステキなポーズでみなさんを魅了してくださいました。



「ロボコップの水彩画・我廊です」のロボコップさんは、
ご自身の水彩画を買ってくださる方が現れたという、嬉しいご報告つき♪

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みなさんに、エーゲ海の水彩画のポストカードをくださいました。
ステキでしょ!!


家に帰ってからは、「瑠璃色の風」のasamiさんから頂いたコレ
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キラキラ宝石のようなゼリーを主人とおいしく頂きました♪
彩花の宝石という名前です。
ごちそうさまでーす。


ちょっと、遅れて参加したこともあって短い時間でしたが、
みなさんの趣味のお話、イタリアのお話、お子様のお話などをし
夢のようなステキな時間をすごさせていただきました。
みなさま、ありがとうございます。

これから、みなさんのブログにも突撃訪問させて頂きま~す♪
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by cucina_amalfitana | 2007-07-24 15:19 | 一時帰国中Giappone2

おいしい帆立

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今日、イトーヨーカドーにいったら
新鮮な青森産の生帆立貝と遭遇しました!

これは、買うしかない、と直ぐにカゴに入れ
あまりにも店内が寒かったので、あったかいのもが食べたくなって
帆立貝のクリームシチューを作ることにしました。

これは、子供の頃からの大好物!
なのに、もう何年も食べていないのだ~。


このお方のブログをよんで気になっていたル・クルーゼのお鍋
この夏、イタリアから帰国して初めて久々に使ってあげました。

のびさんのお宅は、おいっしそうな夏メニューだけど、
わたしは真夏なのに冬メニュー
わたしは、ちょっとおかしいのでしょうか。

何年ぶりかの、帆立のクリームシチューをつくりました。
スプーンでお口にいれると、トロリ~~ン♪♪
帆立の香りも味もたまりまへん。

お・い・ひ~!!

一緒にのんだワインは、RuffinoのOrvieto Classico 2006
帆立貝をソテーした時にも、同じワインを使い
もちろん相性バツグン!!

Orvieto Classicoは、リンゴのような甘みと軽く酸味もあり、
700円弱で買うことができ、
アルコール度数も11.5%と低めで気軽に飲めちゃいます。

ちなみに、Ruffinoは、おなじみトスカーナ州フィレンツェの会社で
Orvieto Classicoは、ウンブリア州オルヴィエートの有名なDOCの白ワインです。
葡萄品種は、
Grechetto 50%, Procanico 30%, Verdello 10%, Canaiolo bianco 10%


オルヴィエートといえば、シエナ料理留学時代に出会ったNN嬢と
一緒にオルヴィエートにトいった日のことを思い出します。
トスカーナと似ていて、中世の趣そのままの小さな町で
大聖堂は正面(のみ)が立派なのであります。
こんもりとした丘に立つ、ステキな町です。
NN嬢はシエナで元気にしているだろうか。

と、NN嬢との思い出に、ひとり浸りながら、
クリームシチューを夫とともにおかわりし、たのしみました。


もうひとつ今日の収穫!!
生茶を4本買ったら、こんなのがついてきたのだ。

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NAMACHA マークのパンダがかわいいでしょ♪♪
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by cucina_amalfitana | 2007-07-23 00:06 | 一時帰国中Giappone2

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6月中旬に、旅をした、イタリアンリビエラのリグーリャ州で
お菓子やさんにウィンドーにいつも可愛らしくならんでいたパスティッチーニ(pasticcini)
で、気に入ったのは、
バーチ・ディ・ダーマ(Baci di Dama)

コロコロとした、そのフォルムのBaci di damaをお口にいれると
サックサクの生地♪ はまりましたーー。

このお菓子の名前、Baci di Damaとは、baciがキス、damaとは貴婦人
つまり、「貴婦人のキス」という意味なのです。

キスをするときにすぼませた唇みたいでキュートですね♪

リグーリャ州で見た、Baci di damaは、どれも直径2センチくらいでした。
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(友達が働くリグーリャ州のレストラン。こちらもそのうち更新しなくちゃ。)

イタリアの地方料理の本を見ると、
Baci di damaの本来の特産地は、
リグーリャ州の北に位置するピエモンテ州のトルトーナ(Tortona)。
中身は、チョコレートの他に、マーマレードを使うとより伝統的で、
(しかもさらにおいしい!)と書かれていました。


でも今回は、手土産用ということで
ジャムではよくひっつかないかもしれないので、
しっかりと接合できるチョコレートをはさんでみました。

★baci di dama 簡単レシピ★

<材料>

250g di mandorle (生アーモンド) 
お時間のない方は、アーモンドプードルで代用なさってくださいね。

250g di zucchero (グラニュー糖)
250g di farina (小麦粉)
250g di burro (無塩バター)

150g di cioccolato fondente (チョコレート)
un cucchiaio di Grand Marnier o Cointreao
(グランマニエもしくはクワントロー 大さじ1 を加えると大人味になります)


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皮付き生アーモンドをお湯で、1,2分煮て、直ぐにザルに上げます。
荒熱が取れたら、手でアーモンドを押し出すようにし
ツルリと皮をむきます。


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アーモンドをペーパータオルで拭き
150度のオーブンで、焦がさないように10分程度ローストし
*よーーーーく水分をとばしておきます。(ポイント)

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フードプロセッサーに、アーモンドと砂糖を入れ、
アーモンドが細かくなるまで挽きます。


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こんな感じになります。


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挽いたアーモンド、砂糖を、ボールに取り出し、小麦粉を混ぜ
室温に戻しておいたバターを手で混ぜ、よくこねます。


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台の上に、生地を出し、厚さ1センチくらいにのばし
ナイフで均等に切り分け
生地を手に取り、直径1.5センチくらいの球体をつくります。


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180度のオーブンで15分焼きます。
すると、熱で生地が溶けて半月状になります。
*溶けるのが早いようでしたら、オーブンの温度を上げてみてください。(ポイント)

*その間に、チョコレートを湯銭でとかしておきます。
お好みで、オレンジのお酒の「グランマニエ」もしくは「クワントロー」を
加えておくと、大人味になりますよ。



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中にチョコレートをはさみます。
でっきあっがりーーー!

焼きたては、もろい生地でサクサクとした食感。
一日おくと、カリッとした食感に落ち着きます。

Buon appetito♪

これを食べてくれたpiuitaliaのパオラ先生の喜び具合といったら、
「も~、1個ちょうだ~い。」
「全部、わたしの鞄にいれてよー。」
と、無邪気な子供のようでした(^^)

成功、成功♪
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by cucina_amalfitana | 2007-07-22 00:20 | 一時帰国中Giappone2
今日は表参道にやってきました。

行き先はイタリア留学前に通っていたイタリア語教室「Piu Italia」

先生の奥様から連絡がきて、一時帰国している間、
受付のお仕事をたのまれたのです。

ひゃっほー!

はじめての、イタリアのおしごと♪
わたしのイタリア語は、まだまだ間違えだらけですが、
勉強したことが、初めて仕事として役立つのは
なんともいえないよろこびです♪

私が通っていた頃は、先生ひとりだったのが、
いまは、合計3人のイタリア人の先生のイタリア語教室になっています。
2人とも、とっても感じがよく日本好きな先生でした。

隔週日曜日には、イタリア文化講座ということで、
イタリア美術史やワインテイスティングなどのセミナーも
開かれることになったようです。

私が入ったばかりの頃は、小さな学校だったので
こうやって成長しているのをみるのは嬉しいですね。

一時帰国中、イタリア語わすれちゃうかなーー。
と、心配していたのですが、これでイタリア語もおしゃべりできるし

本当に、ラッキーだと思います(^^)

今日は、昨年の忘年会でお会いした生徒さんに再会したり
新しく入会されたご夫妻がいらっしゃいました。
元々、人と会うのが好きなので、たのしいです。ハイ。

短期間のお仕事ですが、ワクワクしています。


イタリア語教室にご興味のある方は、どうぞ。 
Piu ItaliaのHP
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by cucina_amalfitana | 2007-07-21 22:39 | 一時帰国中Giappone2

秋葉系

先週の京都の学会に出席した参加者の
東京都内の某研究機関と浅草、秋葉原ツアーに
わたしも、ひょこひょこついていきました。

NHK英語でしゃべらナイトの特別編
「英語で京都をあんないできますか?」という本
が、意外と役立ちました。

浅草で自由時間をつくり、外国人から解放された私たちは
甘味処へ向かいます。
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抹茶あんみつ♪を頂きました。
ひさかたぶりの和のお菓子です♪


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かき氷も、おいしそう♪


実は、日本にいることから、
それほど和菓子は好んで食べなかったのですが

やっぱり、うんまい♪

和菓子って、特にあんこは、糖度がとても高く
外国人には、「甘すぎる」と、不評を買っているようですが、
許します♪
あんこをおいしく感じる日本人に生まれてよかった♪



そして、その後、向かったのは、秋葉原!

かなりオタク系のあやしい人々より、
ずーっとずーと、目だっていたのは

「ご主人様、おかえりなさいませー。」
と、やってくれる、あの方々。




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メイド服に身をつつんだ、秋葉のアイドルたちです。
歌を歌っていらっしゃる方々も。

彼女たちの、まわりには、写真を撮るオタクたちがたくさんいて
アテンドした外国人みなさんも、たのしそうに写真を撮っていかれました。
そして、秋葉に新しいくできたヨドバシカメラで解散♪

で、みなさまとさよならしました。

フィギアが飾られているラーメン屋さんに行き
不思議なお客さんたちに囲まれ
イタリアでは食べられない憧れの、とんこつラーメンを堪能しました。

(普通のラーメンは、中華のお店で食べられます。)

浅草、秋葉原、どちらもほとんど行かない場所ですが
外国人観光客が一番行きたがる場所だそうですね。

日本のこと、もっと説明できるようになりたいです。
と、いうことで、次は、浅草に落語を観に行こうとおもいます♪
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by cucina_amalfitana | 2007-07-19 17:45 | 一時帰国中Giappone2

京都での仕事

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(合掌造りをモデルにしたという 京都国際会館 いかがでしょう。)

京都で、1週間、夫の上司がホストをつとめる国際会議のお手伝いにいってきました。

疲れが心地よく感じる、とっても楽しい1週間でした♪

仕事は、受付の仕事です。
同じデスクで仕事をした日本語も話せる英語ネイティブの方々に
助けられながら、朝から晩まで国際色豊かな参加者の方々の受付をしました。

ただ受け付けするという行為でも、それぞれお国柄があったり
ホホー、と思わせるようなこともありました。

国際会館内のスタッフ用宿泊施設に泊まっていたため
文字通り、みなさんと寝食をともにし、
会議を成功させる、という1つの目標に向かっての仕事は、
まるで部活の合宿のよう。

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会議のメインのソーシャルイベントのバンケットでは
阿波踊りのパフォーマンスもあり、私も見よう見真似で踊りました。

もちろん、下手です(^^)

阿波踊りは、ピーヒョロピーヒョロという笛やドンドンという大太鼓の音にあわせて
縦方向に尖った帽子を被った踊り子の天に向かった独特な手の動きは軽やかで
男性の腰を低く落としたガニ股の体勢は、なんだか愉快で
今度は、高円寺の阿波踊りにでも参加しようかな~。

な~んて、これは冗談です(^^);

踊りの前に、まずはニガテな英語の勉強やらなくちゃ。。トホホ。
東京駅でかった、「海外からのゲストを迎える」という本も買ったことだし
ボチボチ英語も、やってみようと思います。。
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by cucina_amalfitana | 2007-07-17 14:26 | 一時帰国中Giappone2