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ローマ在住。ガンベロロッソでイタリア料理・ドルチェ勉強中のmariのブログ。イタリアワインソムリエ、オリーブオイルソムリエの視点で、イタリア料理、ドルチェを楽しんでいます♪


by cucina_amalfitana
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以前から、ブログにちょくちょくのせております
一時帰国中のアルバイト先、表参道のピウイタリア。


入り口はこんな感じです♪

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いつもたのしく仕事しております。

生徒さんがいらっしゃらないときは、
イタリアの音楽を流し、
パウラ先生、ロベルト先生と歌を歌いながら仕事をしています。

先生たちの写真をとってみました。

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右がロベルト校長、左がパウラ先生です。
奥で教えているのが、ジョバンニ先生です。

わたしは、歌詞を聴いて、ちょっと遅れてうたってます。

歌いながらのお仕事。

まさに、イタリア~ノ な環境です♪

と、遊んでいるわけではなく。
これも、生徒さんのためでもあるのです。

イタリアの歌、(イタリア語で歌は、カンツォーネと言います。)を
「歌いながら、慣用句や、文法を学ぼう!」
と、いうコースをはじめるので、その準備を一生懸命しております!

今日は、1人の生徒さんが、夜の東京湾花火大会のために浴衣でご登場!
イタリア人の先生方が、とってもよろこんでおりました。


今日は、ブログでしりあった方が、教室に遊びにきてくださいました。
最近、イタリアで撮られた写真を本にされたということで、
一冊プレゼントしていただきました。
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写真集には、

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なつかしのシエナや、リグーリャの風景もあり、
みんなで楽しく拝見させていただきました。
どうもありがとうございます♪

この語学学校は、多くの方が、プライベートレッスンを取られていて
わたしも、プライベートレッスンでしたが、いま、このように
他の生徒さんとお知り合いになることができて、とてもうれしいです♪
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by cucina_amalfitana | 2007-08-11 16:01 | 一時帰国中Giappone2
事務のアルバイトをはじめた 青山のイタリア語教室piu'italia(ピウイタリア)
HP用の写真撮影をしました。

スーツを着てくるように、とのこと。

ええ、困ったよー。

ここ1年、貧乏留学生らしくジーンズなどカジュアル路線まっしぐら。。
かつて働いていた頃のスーツとハイヒールをひっぱりだしてイザ出勤。

何枚も撮影してもらい、写真を確認します。
わたしって、brutta(ブス)だわ~。
自分の写真をみるのは拷問に等しい。
そのなかから、本物以上にキレイに撮れている写真を選びだしました。

グラフィックデザイナーでもあるロベルト先生に
その場でHPの表紙に顔写真をのせていただいてしまいました(^^);
↓ コレです。

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piu'italiaのHP

ロベルト先生の奥様で私のだいすきな由佳さんのおとなりにいる
色黒でホッペがプクプクした人があたくしです。オホホー。

ほんのちょっとの期間しか働けないのに写真まで載せていただいて
学校のスタッフとして、受け入れてくださっているのがわかり
なんだか恥ずかしかったのですが、うれしかったです(^^);

先週、ブログでアルバイトをしていることを記事にしたら
早速、どなたかわたしに会いにきてくださったと聞きました。
恐縮です。。。

私が仕事をしているのは、基本的に土曜日で
平日日曜は、何か特別なことがあるときだけです。
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by cucina_amalfitana | 2007-07-27 22:10 | 一時帰国中Giappone2

おいしい帆立

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今日、イトーヨーカドーにいったら
新鮮な青森産の生帆立貝と遭遇しました!

これは、買うしかない、と直ぐにカゴに入れ
あまりにも店内が寒かったので、あったかいのもが食べたくなって
帆立貝のクリームシチューを作ることにしました。

これは、子供の頃からの大好物!
なのに、もう何年も食べていないのだ~。


このお方のブログをよんで気になっていたル・クルーゼのお鍋
この夏、イタリアから帰国して初めて久々に使ってあげました。

のびさんのお宅は、おいっしそうな夏メニューだけど、
わたしは真夏なのに冬メニュー
わたしは、ちょっとおかしいのでしょうか。

何年ぶりかの、帆立のクリームシチューをつくりました。
スプーンでお口にいれると、トロリ~~ン♪♪
帆立の香りも味もたまりまへん。

お・い・ひ~!!

一緒にのんだワインは、RuffinoのOrvieto Classico 2006
帆立貝をソテーした時にも、同じワインを使い
もちろん相性バツグン!!

Orvieto Classicoは、リンゴのような甘みと軽く酸味もあり、
700円弱で買うことができ、
アルコール度数も11.5%と低めで気軽に飲めちゃいます。

ちなみに、Ruffinoは、おなじみトスカーナ州フィレンツェの会社で
Orvieto Classicoは、ウンブリア州オルヴィエートの有名なDOCの白ワインです。
葡萄品種は、
Grechetto 50%, Procanico 30%, Verdello 10%, Canaiolo bianco 10%


オルヴィエートといえば、シエナ料理留学時代に出会ったNN嬢と
一緒にオルヴィエートにトいった日のことを思い出します。
トスカーナと似ていて、中世の趣そのままの小さな町で
大聖堂は正面(のみ)が立派なのであります。
こんもりとした丘に立つ、ステキな町です。
NN嬢はシエナで元気にしているだろうか。

と、NN嬢との思い出に、ひとり浸りながら、
クリームシチューを夫とともにおかわりし、たのしみました。


もうひとつ今日の収穫!!
生茶を4本買ったら、こんなのがついてきたのだ。

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NAMACHA マークのパンダがかわいいでしょ♪♪
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by cucina_amalfitana | 2007-07-23 00:06 | 一時帰国中Giappone2

秋葉系

先週の京都の学会に出席した参加者の
東京都内の某研究機関と浅草、秋葉原ツアーに
わたしも、ひょこひょこついていきました。

NHK英語でしゃべらナイトの特別編
「英語で京都をあんないできますか?」という本
が、意外と役立ちました。

浅草で自由時間をつくり、外国人から解放された私たちは
甘味処へ向かいます。
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抹茶あんみつ♪を頂きました。
ひさかたぶりの和のお菓子です♪


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かき氷も、おいしそう♪


実は、日本にいることから、
それほど和菓子は好んで食べなかったのですが

やっぱり、うんまい♪

和菓子って、特にあんこは、糖度がとても高く
外国人には、「甘すぎる」と、不評を買っているようですが、
許します♪
あんこをおいしく感じる日本人に生まれてよかった♪



そして、その後、向かったのは、秋葉原!

かなりオタク系のあやしい人々より、
ずーっとずーと、目だっていたのは

「ご主人様、おかえりなさいませー。」
と、やってくれる、あの方々。




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メイド服に身をつつんだ、秋葉のアイドルたちです。
歌を歌っていらっしゃる方々も。

彼女たちの、まわりには、写真を撮るオタクたちがたくさんいて
アテンドした外国人みなさんも、たのしそうに写真を撮っていかれました。
そして、秋葉に新しいくできたヨドバシカメラで解散♪

で、みなさまとさよならしました。

フィギアが飾られているラーメン屋さんに行き
不思議なお客さんたちに囲まれ
イタリアでは食べられない憧れの、とんこつラーメンを堪能しました。

(普通のラーメンは、中華のお店で食べられます。)

浅草、秋葉原、どちらもほとんど行かない場所ですが
外国人観光客が一番行きたがる場所だそうですね。

日本のこと、もっと説明できるようになりたいです。
と、いうことで、次は、浅草に落語を観に行こうとおもいます♪
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by cucina_amalfitana | 2007-07-19 17:45 | 一時帰国中Giappone2

ひさしぶりの日本

ひさしぶりの更新です。

前回の記事のマルタ共和国の後は、Air Maltaでマルセイユに飛び
ニースに嫁いだ友人Sちゃんの家に遊びに行かせてもらいました。
その後は、初めてイタリア・リグーリャ州に行ってきました。
フランスとの国境近くのレストランで働く友人Sさんにも会って来ました。

そして、今週の月曜日、5ヶ月ぶりに帰国しましたよ!

免許証の更新にいったら、
今まで、普通免許だったのが、中型免許(8トンまで)という免許に替わりました。
今年の6月2日から新たに、中型免許というのが新設されたようですね。
基本的に、今まで、普通免許を持っている人は、
更新時にこの免許に替わるそうです。
詳しくは、警視庁HP
http://www.keishicho.metro.tokyo.jp/menkyo/menkyo/tetuzuki/tetuzuki17.htm

他にもイタリアにいる間に、変わっていることがありそうですね。
最新のお笑いネタは、一時帰国中に、ちゃんと楽しみたいとおもいます。
(実は、お笑い好きなのであります。)

ひさびさの日本、家の片付けや料理をつくったり、専業主婦をしていますが、
こういうのも、しあわせだなあ。
と、しみじみ感じています。

今回は、2ヶ月くらいは日本にいられそうなので、
ローマのガンベロロッソ入学やビザの手続きをしつつ
いろんなお友だちにも会えたらいいなあ♪と、おもっているので
お時間がある方は、ぜひわたくしと遊んでくださーい♪
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by cucina_amalfitana | 2007-06-30 01:48 | 一時帰国中Giappone2
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ブーゲンビリアが美しい学校の写真

マルタ島での2週間の語学研修は、
楽しすぎて、あっという間に終わっちいました。

英語が話せるようになったかは、
たった2週間という短い期間だったので、上達はしていませんが、
英語にイタリア語が混じってしまう、
または、イタリア語で口からでてしまいそうになる
と、いう重症からは、少しは抜け出せたかな(笑)

と、いうのも、一時帰国中に、
主人のお仕事のお手伝いで、京都に行き
めずらしく英語を話す機会がそこそこありそうなのです。

わたし、英語、はなせません。

と、ばかり、いってはいられません。
英語はやっぱり重要です。

学校は、NSTSという語学学校に通いました。
マルタ大学の提携校ということで設立させた学校だそうです。
マルタの他の語学学校は、スリーマやセントジュリアンという
華やかな場所にある一方、この学校は完全に住宅街の真ん中。

近くに、レストランもカフェもなく、不便ですが。
勉強には、いい学校かもしれません。
先生は、2人に習いましたが、2人とも、恐ろしく声が枯れていて
ちょっとかわいそうでしたが、いつもタバコを吸っている先生でした。
事務の方たちは、とにかく親切で、対応が早く、
これは、イタリアではありえない、というほど、素晴らしいスタッフたちでした。

生徒も、いい人たちが多く、楽しく過ごせました。
語学学校は、語学を学ぶという目的の元に
バックグランドがまったく違う人たちがあつまり、
色んな人たちに会って、語学以外にも
いろんな国のことが分かり、いろいろと勉強になりました。

マルタ料理は、ホームステイ先のお母さんが
いつもおいしいお料理を作ってくれていたので、
いつか記事もしくはHPで紹介できたら、とおもいます♪

それでは、みなさま、よい週末を。
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by cucina_amalfitana | 2007-06-15 00:41 | 番外編:マルタ共和国Malta
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ナポリ最後の夜は、本物のmarinaさんと初対面しました。

marinaは、わたしのブログでのハンドル名。
わたしの本名は、mariko。
海が好きなことにかけてmarinaにしました。

そして、イタリア人の友達、marinaさんのハンドル名はmariko。

わたしたちは、それぞれ逆の名前を使っていることになります。

marinaさんは、日本に旅行に訪れてから日本に興味をもち、
インターネットで私を見つけてくれました。
彼女の家はナポリ。
勤務先は、私の初めての留学先のサレルノにあるサレルノ大学
年齢も近いこともあり、話がはずみ
1週間に1,2度、連絡を取り合うような仲になったのです♪

ナポリ最後の夜は、marinaさんと彼氏にご対面しました♪
写真で見るとおりの、かなりの美女。
marinaさんのダーリンも、とっても感じがよく、しかも知的なナイス・ガイ♪
2人から、ちょうどその日の朝、結婚の準備のために市役所に行った♪
と、いう、なんとも嬉しい報告も聞くことができました。

marinaさんたちと、ご飯を食べたのは、
夫の仕事仲間たちとの打ち上げと同じ場所。
Via Santa Luciaにある「Pizzeria Marino」です。
ナポリvera pizzaの認定を受けているピッツェリアで日本人も修行中でした。
上の写真は、私が別の日に、1人でランチを食べたときのものです。
きっとピザもおいしいのでしょうが、
「ナポリの家庭料理」を食べられるお店だとおもいます。
ナポリはサンタ・ルチアの海沿いのちょっとおしゃれなお店より、
断然、こういう庶民的なお店のほうが好きです♪

それにしても、こうやって、インターネットを通じて、いろんな人たちと知り合うことが
できて、本当にブログをやってよかったなあ、と思います。
他のブロガーの方に色々教えていただいたり、色んな刺激をうけたり
メールやコメントをくださり、元気付けてもらったり
ブログを見てくださっている方々、本当にありがとうございます。

そう、あなたにGrazie♪♪
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by cucina_amalfitana | 2007-05-18 20:51 | カンパーニャCampania

サレルノへ里帰り

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カンパーニャ州サレルノ市は、私が初めてイタリアで住んだ町です。
今日は、9ヶ月ぶりにサレルノを訪れました。

午後にナポリを出て電車でサレルノにつくと、真夏の暑さ。
待ち合わせの海沿いの通りであるルンゴマーレから、海を見ると
隣町ヴィエトリ・スル・マーレ(Vietri sul mare)が見えました。
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なつかしーー。と、待ち合わせをしていたサレルノ在住の友達を
半ば強引にヴィエトリ・スル・マーレに誘い、バスで直ぐにヴィエトリに行きました。
サレルノ駅前から約20分で到着。
アマルフィ海岸の町の中でも、実はここはかなり好きな町なのです。

ヴィエトリには陶器屋さんが立ち並んでいて、
去年買いそびれた、調理用のスプーン置き(Porta cucchiaio)を
買うことができました。Aちゃん、おつきあいありがとう♪

f0090286_0562129.jpgその後、このあたりでは、珍しくドルチェが豊富に揃う
バール+パスティッチェリア「Lusso」でお茶をしました。
Corso Umberto 1, 170
Vietri sul mare
089-761030


サレルノに戻り、ルンゴマーレを友達と歩くと、
海が広くって、海岸沿いは緑も多くて
友達と一緒にいると、昔に戻ったような錯覚がしました。

人生の中で、海が見の前の家に住んだのは、昨年のサレルノが初めてでした。
海の色が、エメラルド色になったり、深い青になったり、
そして、グラデュエーションになって空の色と同化していたり。
そんな海をいつも眺めていたことを思い出しました。

夕方は、ホームステイをしていたお家に遊びに行ってきました。
お母さんとお母さんの彼、そしてワンちゃんが歓迎してくれました。
この家に来た一年前は、全然イタリア語が話せなくて、
苦労したのですが、きっとみんなはもっと大変だったはずです。
2ヶ月間一緒に暮らして、少しずつ家族のことが好きになりました。

ナポリに帰り、夫の同僚たちとサンタ・ルチアで食事をしました。
この近辺、海沿いにレストランが立ち並んでいてお洒落をした人ばかりです!
私の知っている庶民的なナポリじゃないナポリがサンタ・ルチアにありました。



今日は、久しぶりにサレルノのホームステイ先に戻って
私のイタリアの原点に戻ったような気分になりました。

ありがとう。リンダ。
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by cucina_amalfitana | 2007-05-15 00:42 | カンパーニャCampania

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シエナには、なんとアメリカのカリフォルニア大学のイタリア語を学ぶキャンパスがあります。
同大学の各キャンパスから集まった学生たちが
約4ヶ月イタリア語を学ぶプログラムがあるのです。

私が、夜にたまに見習いに行っている、家の近所のオステリア・デル・ガットのシェフと
イタリア人のカリフォルニア大学教授がお友だちで、
先生が料理の授業に招待してくれたのでした。
日本だったら、こんな特別参加はありえないけれど、ここはイタリア。
教授の招待なのでOKなのです。たぶん。。。(不安)


まず、約束の時間、場所に行くとそこは料理学校「Scuola di cucina di Lella」驚くほど、美しく清潔で整頓されたキッチンには
教授はおらず、大学生が総勢15名ほど。
料理の先生レッラに「教授はいますか?」と尋ねると
察したのか、「まだいません。どうぞ参加してください。」と席につくように促されました。

(お~い、いいのか~!)内心どきどき。

すると、教授が以前紹介してくれた女の子の学生が到着。ちょっとほっとします。
教授不在のまま、授業は進行。

今日のレシピは、リボリータ(Ribollita)、ピチ(Pici)、ビスコッティ(Biscotti)。
どれも、トスカーナの伝統的料理です。
基本は料理の先生レッラのプレゼンテーション形式の授業。
ピチは学生さんたちみんなで、打ちます。

授業の中盤で、やっと教授が到着。
料理に合うワインを選んで来ていたようでした。

そこで、教授が授業のイントロダクションをした後、
学生さんたちに、私の紹介をしてくれました。
以前会ったときはイタリア語で話していたので気がつきませんでしたが
今日は、英語。長年アメリカに住んでいるだけあり、私が知るイタリア人の中で
一番英語を上手に話す人でした。

f0090286_10452.jpg試食のときには、教授がワインの説明を。料理とワインを合わせて、ワインの味が変化していくのを感じながらの試食。仲良くなった隣の席の学生さんは若干20才!
この若さで、イタリアでこんな素晴らしい料理とワインの授業を受けられるのは本当に恵まれている学生たちだなあ。と思いました。

学生さんたちは、みんな素直でかわいく、真剣で、まったく違う自分の学生時代を思い出したのでした。


シエナに去年初めて到着した時、カリフォルニア大学の学生とタクシーを
相乗りし、私の家までスーツケースを運んでもらったことを思い出しました。

カリフォルニア大のみなさん、どうもありがとうございます。
(このHPは見ないでしょうが。)
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by cucina_amalfitana | 2007-02-08 00:30 | トスカーナToscana
元旦の夜中、思い立ってホームページをつくっちゃいました(^^)

まだ内容は少ないのですが、少しずつ情報を集めていきたいと思います♪
タイトルは、「イタリア料理の扉」です。

私自身がイタリア料理留学を決めた時は、周りに経験者がいなかったので、
「ドラえもんのどこでもドアのような扉があれば、いいのにな~。」と、
ブツブツ言いながら、インターネット検索でイタリア料理留学の情報を集める日々でした。

そんな迷える子羊だったのですが、イタリアにたどり着くことができました。
イタリア料理留学の情報と、私の経験したことを少しずつHPに残していこうと思います。

バレンタイン・デーに作っていただきたいチョコレート・レシピも1点載せました。
お暇なときにでも、ご覧いただければ幸いです。

「イタリア料理の扉」

ダブルクリックおねがいしま~す♪
注:シングルクリックだと、HPは開きません。
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2月2日~4日はヴェネト州(パドヴァ、トレヴィーゾ、ヴェローナ)を旅してきます。
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by cucina_amalfitana | 2007-02-01 10:38